化粧ポーチには,いろいろな種類、タイプがあります。ルイヴィトンやエルメスといったブランドもの,ちょっと変わった和風もの,中にはかわいい化粧ポーチ の作り方を調べて自作する人もいます。そんな化粧ポーチの最新情報と,ちょっと気になる化粧ポーチの中身についてご紹介します。
化粧ポーチと一言で言っても、とーっても奥が深いというか「ピンからキリ」まで種類があります。 それこそ100円均一ショップで買えるような105円の物から、有名ブランドのありえないくらい高額な化粧ポーチまで・・。 いろいろな種類、タイプの化粧ポーチを御紹介していきます。。
スポンサードリンク
まず、「ありえないくらい高い」化粧ポーチ。 化粧用品入れちゃっていいの?!と疑問さえ感じる高額化粧ポーチです。 それはルイ・ヴィトンのモノグラムミロワール・トゥルース・コスメティックポーチです。 素材はミラービニールですよ?!ビニールですよ?!そこに天下のモノグラムモチーフが施されているんですけどね。 確かにゴージャスです、ギラギラゴールドのモノグラムですから。 そして気になるお値段は・・お店にもよりますが128,000円ナリ〜。 化粧ポーチに13万円ですよ?!ありえない!!でも売り切れ続出なんですよね・・。
参考までに、エルメスのケリーポーチは、92,800円です。 ケリーバッグの中からこのケリーポーチが出てきたら、そりゃもうビックリですよ。 意味もなく「この人本物だな・・」って思いますね。 そんな本物の人の化粧ポーチの中身も気になるところですが,やっぱりブランド化粧品が多いようです。 ただ化粧品の種類が半端ではなく,ファンデーション,マスカラ,口紅,アイシャドー,リップ,眉毛書きなど あらゆるブランド化粧品が入っていて,コレクションのように綺麗に並んでいます。やっぱり本物の人は違いますね。
私が使っている化粧ポーチは、とってもありきたりですが「京都で買った和柄化粧ポーチ」です。 京都が大好きなので、旅の思い出に・・ってことで、毎日目につく化粧ポーチを購入しました。 この和柄ポーチ、当然のことながら何種類あるのか把握できません。 京都好き、着物好き、和風好きの人だったらわかると思うのですが、どれもこれも好みの柄なので選べない!!ほぼムリヤリ選んでレジへ向かうんです。 華やかだけど派手すぎず、品があって、私は好きです。
和柄以外だと、アナスイとかツモリチサトとか好きですね。 個性的な柄で人と差を付けるというかね。 あと、無印良品とか?個性的とは真逆ですけど「やっぱり基本はシンプル」っていう時ありますよね。 そういう気分の時は、無印の化粧ポーチに入れ替えます。 あと、レスポートサック、レスポもいいですね。 とにかく軽い!!単純な理由だけど、とっても重要です。 女性は何かと細々とした荷物が多いですから、少しでも荷物を軽くしたいですからね。 柄の多さも半端じゃないです。 毎月毎月新しいデザインが続々と登場してますからね。 私が個人的に「化粧ポーチ、これだけはゆずれない!!」っていうのは、「防水加工」されているかどうか。 旅行とか行くと、絶対に洗面所に持ち込みますよね?そして必ず水に濡れる。 甘い防水加工だと、染みてしまうので、しっかりとした防水加工の化粧ポーチがいいです。